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鉄道

Bear Mountain ハイキング

日曜日と重なった今年のクリスマスはベアマウンテン方面にハイキング。

Bear Mt. Sate Park Bear Mountain

8時前に家を出て駅に向かうと、車も人もほとんどおらず道路はガラガラ。多くの人はこの時間これからミサに行く準備をしているのだろうか?今日は営業していないお店が多いと思われるので、昨夜のおかずの残り物とおにぎりなどでお弁当を用意してきた。

New York:Vintage Subway

Vintage SubwayVintage Subway

MTA(Metropolitan Transportation Authority)がホリデーシーズンの企画として11月26日から12月24日までの毎土曜日に古い車両の電車を走らせてくれている。時間などの詳しい情報は Vintage Subway のページへ。

New Jersey:Hoboken

Hoboken Hoboken

春にハドソン川に沿ってニュージャージー側をサイクリングしたときに通り抜けた Hobokenの町は kame が歩きに行きたいところリストに入れていた一つ。ニュージャージー州ではあるが、ハドソン川を挟んでマンハッタンと向かい合っており、電車やフェリーがあるのでマンハッタンへの通勤が便利でニューヨーク都市圏に属している。

New York:Sugarloaf Hill へハイキング

日本から戻ってきて2週間。そろそろ運動不足解消のため身体を動かし始めなくてはと、ハドソン川沿いの Philipstown にある Sugarloaf Hill にハイキングに行ってきた。

道路から見たSugarloaf HillとCastle Rock Arden Pointの沼

Queens:Forest Park

Forest Park Forest Park

ブルックリン植物園と67 バーガーと即座に決まった昨日と打って変わって、「今日、何をしようか」がなかなか決められない。家を空けていたしばらくの間に家でやりたいことがたくさん溜まった。一方でせっかくの穏やかな天気の日曜日に外に出ないのはもったいなさすぎるという気持ちもある。疲れが残っていて遠出をするほどは元気がないという現実もある。しかし週末にお出かけするのが大好きな我が家、いくつかの候補の中からお手軽に自然を楽しむことができる Forest Park を歩いて来ることに決定。

九州旅行(4日目)地下鉄フェスタ

2011年10月30日(日)

地下鉄フェスタ 地下鉄フェスタ

福岡を丸一日楽しむことができるのは今日しかないのに、外は雨。それも、大雨、強風、雷注意報が出ている。食べに行きたい店は軒並み日曜日は休みだし、一番行きたい福岡の台所・柳橋市場も休み。なかなか思い通りにいかない。

九州旅行(3日目)

2011年10月29日(土)

宮島醤油 趣のある宮島醤油さん

博多へ移動の日だ。昼食までが唐津で過ごすごとのできる時間。ホテルをチェックアウトして大手口のバスターミナルへ行き、コインロッカーに荷物を預ける。駅のコインロッカーよりもバスターミナルのものの方が断然安い。バスの時間と朝食の予約の時間があまりにも悪く早起きをしなければならなかったが、よしとしよう。

大手口バスセンターもうすぐ新しい建物に引っ越し。このベンチも連れて行って欲しい。

朝8時に予約してあった川嶋豆腐店さんで朝食をいただいてからしばし町歩き。

栃木:東京からの日帰り観光

小江戸とちぎ、蔵の街とちぎ、栃木県栃木市のとちぎに東京から日帰りで行ってきた。

巴波川 栃木

2011年夏休み:Vancouver(1日目)

2011年8月11日(木)

夏休み旅行も終盤戦。 10:30発の Greyhound の路線バスを利用してウィスラーからバンクーバーへ移動する。空港からの直行バスと違い、運賃は安いし途中の村に寄るので今までとは景色の違うところを通る部分があるのが嬉しい。

Squamishに停車中のGreyhoundバス Greyhound のバス

2011年夏休み:Whistler(1日目)

2011年8月2日(火)

今日から猛暑のNYを逃げ出し、ウィスラーに9泊、バンクーバーに2泊の夏休み。

Vancouver - Squamishの車窓 Vancouver からの車窓

朝7時10分 La Gardia 発のフライトなので、少し余裕を持って5時起きで空港へ。ところが、朝6時前だというのに目を疑うほどの混雑。荷物を預けるため列が恐ろしく長く目が点に。間に合うのだろうかと不安になるけれど、並ぶより他に手はないので最後尾につき、ひたすら待つ。順番がもうすぐだという頃になると、周りの人も待たされていることと時間が気になることでイラついている。荷物をなんとか預けたころには、到着から一時間以上経っていた。すぐさま手荷物検査に急ぎ、通過後は朝食もお手洗いもパスして、とにかく、ゲートに。ほとんどの人が搭乗を済ませていた。なんとか機内に乗り込むことができた。

そう言えば、荷物預かりの列の少し前にいたおじさん、私たちと同じフライトのはず。手荷物検査では我々より少し後ろにいたのを見かけたが、間に合わなかったのか乗り込んだ姿は見なかった。我々も間一髪だったな。

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